受賞納豆総覧は、全国納豆鑑評会で受賞した納豆を紹介するサイトです。
毎年一回、日本一の納豆を決める「全国納豆鑑評会」が、日本のいろいろな場所で開催され、日本一の栄誉となる「農林水産大臣賞」をはじめ数点が、その年の優秀な納豆として選ばれます。
受賞納豆総覧は、過去の受賞内容を、年度別、地域別などに分け、受賞納豆とはどのようなものか、どんな納豆があるのかなどを多くの人々に知ってもらい、日本の伝統的な食文化の代表格である納豆への理解をより深めてもらおうと立ち上げられたサイトです。

第19回鑑評会レポート
三重県桑名市/桑名シティホテル(2013-2-22)
全国から208点のエントリー。農林水産大臣賞のヤマダフーズさんは、第17回に続いて2度目。美味しい納豆への徹底的な検証が賞に繋がりました。

受賞者インタビュー1 / 受賞者インタビュー2 / 気まぐれ絵日記1 / 絵日記2

第18回鑑評会レポート
宇都宮市/宇都宮東部ホテルグランデ(2013-2-22)
全国から218点のエントリー。極納豆が同一商品4年連続受賞。

受賞者インタビュー1 / 受賞者インタビュー2 / 気まぐれ絵日記1 / 絵日記2

第17回鑑評会レポート 青森市/青森国際ホテル(2012-2-17)
ねぶたの里の青森には史上最多の224点が結集。北海道の内藤食品工業さんと、熊本県のマルキン食品さんはそれぞれ8回目の受賞となりました。

受賞者インタビュー1 / 受賞者インタビュー2 / 気まぐれ絵日記1 / 絵日記2

第16回鑑評会レポート 札幌市/札幌パークホテル(2011-2-18)
今回から「ひきわり」と「アメリカ大豆」の2部門が増え4部門となり、重複受賞も可能に。 19の賞のうち初受賞は1社のみと言う熾烈な戦いでした。

受賞者インタビュー1 / 受賞者インタビュー2 / 気まぐれ絵日記1 / 絵日記2

第15回鑑評会レポート 京都市/京都タワーホテル(2010-2-5)
今回は小粒・極小粒部門、大粒・中粒部門の各部門1点づつ各社計2点出展が可能になり、史上最多の171点の商品が出展されました。

受賞者インタビュー1 / 受賞者インタビュー2 / 気まぐれ絵日記1 / 絵日記2

第14回鑑評会
鹿児島県鹿児島市

鑑評会レポート
受賞者インタビュー1
受賞者インタビュー2
第13回鑑評会
石川県金沢市

鑑評会レポート
受賞者インタビュー1
受賞者インタビュー2
第12回鑑評会
山形県山形市

鑑評会レポート
受賞者インタビュー1
受賞者インタビュー2

第11回鑑評会
静岡県熱海市

鑑評会レポート
受賞者インタビュー1
受賞者インタビュー2
第10回鑑評会
福島県福島市

鑑評会レポート
受賞者インタビュー1
受賞者インタビュー2
第9回鑑評会
愛知県名古屋市
鑑評会レポート

受賞者インタビュー1
受賞者インタビュー2

第19回受賞納豆画像

2014-02-21
桑名市/桑名シティホテル
受賞納豆の使用大豆は、スズマル4。ツルノコとユキホマレ、アメリカ大豆が2。その他7でした。


受賞メーカーの地域別内訳は、北海道1社、東北2社、関東4社、東海4社、甲信越2社、関西2社、九州2社と、全国万遍なくの受賞。
第18回受賞納豆画像
(納豆文化村)

-宇都宮市-


第17回受賞納豆画像
(納豆文化村)

-青森市-

第16回受賞納豆画像
(納豆文化村)

-札幌市-

第15回受賞納豆画像
(納豆文化村)

-京都市-

第14回受賞納豆画像
(納豆文化村)

-鹿児島市-

第13回受賞納豆画像
(納豆文化村)

-金沢市-

第12回受賞納豆画像
(納豆文化村)

-山形市-


受賞納豆総覧各カテゴリ

全国納豆鑑評会/ 全国納豆鑑評会の概要や結果。

受賞年度別/平成7年度(東京大会)から平成23年度(青森大会)まで年度別。

地域別/北海道から九州まで地域別。珍しい納豆や知らなかった納豆に会えるかも。

粒形別/大粒・中粒部門の納豆は大粒に、小粒。極小粒部門で受賞した納豆は小粒として登録。

メーカー別/受賞メーカーを地方別に登録。

受賞者インタビュー/第7回鑑評会以降の受賞者インタビューを掲載。喜びの声がぎっしり。